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AFC「親子100組の声から生まれたキッズサプリ」子供用DHAサプリ?

「親子100組の声から生まれたキッズサプリ」は、DHAの他、乳酸菌・鉄・野菜などが配合されており、日本予防医学研究所と共同で開発された子供用のDHAサプリメントです。


販売元は、健康食品販売実績45年以上の歴史を持つ「エーエフシー(AFC)」です。



>>「親子100組の声から生まれたキッズサプリ」公式HPはこちら




もくじ
子供がサプリ?
商品名の由来は?
DHAは子供にも必要?
カルシウムとビタミンD
乳酸菌(クリスパタス菌KT-11株)
国産野菜パウダー
鉄分不足の子供は多い?
安全性は?ホントに大丈夫?
注意事項(アレルギー表示)


子供がサプリ?


「子供にサプリを飲ませるなんで信じられない・・・」というママも多いかと思います。



確かに、子供が健康的に成長していくための栄養素は、バランスの良い食生活から摂るのが基本です。子どもが小さい頃、幼児の頃から、よりよい食習慣を身につけさせてあげたいと親なら誰しも思うはず。「食育」という言葉があるくらいですから。


子どもは日々、様々な生活習慣を覚えていきますが、中でも子どもの健康・成長に直接関わってくる食事の習慣は重視したいというママは多いものです。普段はあまり怒らないようにしているけど、食べる時の姿勢だけは厳しく注意するようにしている、というママもいるほどです。


ですが、仕事・子育て・家事など何かと忙しいママの場合、共働き主婦の場合、子供の食事の栄養バランスをカンペキに近づけるのはなかなか難しい面もあります。気づけばかなり偏食になっていた、好き嫌いがかなり激しくなってしまった・・・というケースもあるでしょう。


そんな子供の栄養不足を子供向けサプリで補う選択肢もある、ということです。


(子供にサプリを飲ませることについては意見が分かれるところでもあります。子供にサプリは必要?不要?今どきの子供のサプリメント事情のページも参考に、一度ゆっくり考えてみるのも良いかと思います。)


あくまで「補う」のがサプリですから、基本的には毎日口にする食べ物がお子様の健康にとっても大人の健康にとっても最重要であることは言うまでもありません。以下、読み進めるという方も、このことは絶対に忘れないようにしておいてください。


商品名の由来は?


「親子100組の声から生まれたキッズサプリ」なんだか長ったらしい名前のサプリですね。多くの親子に実際に子供のためのサプリメントを試食してもらうリトルママフェスタが東京で実施されました。試食後にはアンケートが行われ、それらの生の声をもとにして開発されたサプリメントのため、このような名前がつけられているのです。


子供が口にするサプリなので、いくら栄養価が高くても嫌がって継続的に食べなくなってしまえば意味はありませんが、この味選びでも生の声を採用。ヨーグルト味・ココア味も人気だたそうですが、パイナップル味が子供には一番人気があったために商品でも採用している、という具合です。たくさん食べてしまう子もいたほど人気度が高かったようです。


通常の水で飲み込むタイプのサプリメントではなく、お子さんが食べやすいようにとの配慮から、噛んで食べるタイプのサプリとなっています。お菓子のように美味しく噛んで食べられると子供にも好評です。(3歳から食べられますが、間違って飲み込んでしまわないように注意は必要です。)


子育てへの不安の解消に役立つような成分は何か?日本予防医学研究所と健康食品販売の老舗エーエフシーが考えた結果、以下の3つの主成分を配合することに決定。


DHAは子供にも必要?


昭和の時代とは違い、現在、平成の日本では魚介類中心の食生活から肉類中心の食生活に変わってきてしまっています。DHAは健康維持のため、神経や脳の発育にも必要な成分であり、情報伝達能力を潤滑にすることもサポートする大事な成分と言われています。


そんなDHAが豊富に含まれているのが青魚ですが、魚があまり食卓に並ばなかったり、もしくは魚が嫌いという子供の場合には、必然的にDHAを摂る機会が減ってしまいます。


キッズサプリでDHAを補ってあげることによって、子供の勉強・受験を助けることにもつながります。



カルシウムとビタミンD


カルシウムが子供の成長と密接な関係性があるのは皆さん知っての通りです。1日の摂取目安の3粒のサプリメントの中にカルシウム96ミリグラム配合されています。「こういう子に育って欲しい。」など親の想いは人それぞれ違いますが、「すくすくと健康に育って欲しい。」という想いは全ての親の願いでもありますよね。



また、ビタミンDも含まれています。なぜビタミンDかといえば、カルシウムとビタミンDを同時に摂取することで効率的な栄養補給ができるようになるからなのです。


乳酸菌(クリスパタス菌KT-11株)


1日分3粒の中に、乳酸菌25.2億個を配合。子供の日々の健康維持、免疫力の強化をサポートするのに乳酸菌は効果を発揮してくれます。


乳酸菌には多種多様な種類があるのですが、このサプリメントに入っているのは「クリスパタス菌KT-11株」。乳酸菌の中でも聞き馴染みがあまりない種類ではないでしょうか?


クリスパタス菌KT-11株の特徴としては、風邪・花粉症・アレルギーなどから身を守るための免疫スイッチを押してくれる効果があるといわれており、世界各国において研究が進んでいます。


そして、この乳酸菌は赤ちゃんがママから生まれた時にママからすでにもらっている乳酸菌でもあります。生後間もない赤ちゃんを守るのにクリスパタス菌KT-11株による免疫力アップサポートは役立ってくれているのですが、年月の経過とともに減ってしまうのです。



以上の主な3つの成分に加えて、以下のような子供にも嬉しい成分も配合されています。


国産野菜パウダー


国産の人参・ホウレンソウ・かぼちゃなどの緑黄色野菜も含んでいます。子供が野菜が嫌いでなかなか食べてくれない・・・という悩みを持つママは多いですよね。



子供が野菜嫌いの場合、その対応に迷うことは多いですね。「残さずに食べなさい!」と強く言うのか、「今日は1口だけ頑張ってみよっか!」という感じでいくか、それとも「今は食べてくれないけど、何年かしたら野菜なんでも食べれるようになるかな。。。」と気長に待つのか。このあたりは何が正解なのか分からない・・・と思うママも多いのでは? このあたりはその子の性格なども関係してくるので、どういう対応が一番正しいのかとは一概に言うことは難しそうですね。


このサプリであれば緑黄色野菜の成分をお菓子感覚で摂取することができます。これをキッカケとして少しずつ野菜が嫌いじゃなくなっていって欲しいという想いを持つママも多いでしょう。


鉄分不足の子供は多い?


厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」2015年版によれば、3歳から5歳の子供は鉄を1日に5.5ミリグラム摂取することが推奨されていますが、この基準に届いていない子供が今の日本では多いという現状があります。


大人の場合、貧血気味の方や妊娠中に鉄分不足を感じ、普段の食事に加えてサプリメントで鉄分を補給するという方は多いです。同じように子供にも鉄分は必要となってくる成分なのです。


安全性は?ホントに大丈夫?


サプリメントは毎日継続的に摂取するものです。商品選びにおいては「安全性」には重きを置きたいところ。大人が飲む場合はもちろん、ましてや、子供が飲むキッズサプリの場合、安全をまず第一に考えたいところ。子供の健康のためのサプリが何かしら子供の体にもしも悪影響を与える可能性があるのであれば、購入するに値しないですよね。



「親子100組の声から生まれたキッズサプリ」では原料の品質試験の結果、合格となった原料のみ採用。その原料を医薬品GMP準拠の工場にて衛生・品質を徹底管理して作られています。出来あがったサプリメントは品質検査記録と製造記録の確認ののちに出荷の承認がおりて私たちの自宅に郵送されてくる、ということになります。


もう1つ、口にする食品の安全面で昨今気になることと言えば「放射線」。特に子供が口に入れるものならなおさら注意したいところでもあります。「キッズサプリ」の場合、放射線セシウムスクリーニング検査を錠剤に対して行っており、国が規定する安全基準値以下が保証されているため安心感があります。


注意事項(アレルギー表示)


以上のように安全面では子供のことを考えて高いこだわりを持って製造されているサプリメントではありますが、1つだけ注意事項があります。アレルギー表示についてです。


キッズサプリは「乳成分」「大豆レシチン」を含みます。少しでも不安のある方は医師に相談された上での摂取がオススメです。


最後にもう1つ。当たり前ですが摂取量の目安は厳守してください。過剰摂取は逆効果です。大人用のサプリでも同じことが言えますが、特に子どもの場合には少な目の摂取量から試していくのが安心で良いかと思います。



>>「親子100組の声から生まれたキッズサプリ」公式HPはこちら




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