人気のDHA・EPAサプリ

妊娠中・授乳中のママのためのDHAサプリ「ハグラビ」の口コミは?

「ハグラビ(Hug Lavie)」は赤ちゃんと女性のための新しいかたちのDHAサプリ。オメガ3・亜麻仁油・クリルオイルが配合されています。


加えて、美容成分であるヒアルロン酸・アスタキサンチン・コラーゲン・エラスチンなども配合されており、女性には嬉しいタイプのDHAサプリとなっています。



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もくじ
妊娠中・授乳中にはDHA・EPAを摂るべき?
吸収力が違うDHAエキス「クリルオイル」を使用
α-リノレン酸を含む「亜麻仁油」
安全のための取り組み
こんなママには「ハグラビ」は必要ない?
先輩女性が語る!妊娠中・授乳中の食生活のポイントとは?


妊娠中・授乳中にはDHA・EPAを摂るべき?


産婦人科でも妊娠中のママにDHA・EPAの摂取を推奨しているところは多いですね。産まれてくる赤ちゃんの学びのため妊娠中や授乳中に、DHA・EPAの摂取を始めるママは年々増加傾向にあります。


妊娠中だけでなく授乳中にもDHA・EPAはしっかり補ってあげることが重要です。母乳はDHAを豊富に含みますので、赤ちゃんのためにもママがしっかりDHAを摂ることが大切。(ちなみに粉ミルクにもDHA・EPAは入っていますね。)


DHA・EPAに関しては日本でも知名度が上がってきていますね。世界規模で見てみると、DHA・EPAに関連する学術論文の数はこの10年間で2倍になるほど、近年では世界中の研究者が注目しているんです。DHAと妊娠の関連性についても多くの論文の中で発表されています。お母さんのとった栄養が胎児・赤ちゃんの体内へ行く妊娠中や授乳中の時期にはぜひ積極的に摂取しておきたいものです。


魚に多く含まれるDHA・EPAですが、日本人の魚の摂取量は年々減っています。あなたはどうですか?魚は好きでよく食べるほうですか?魚を食べる機会が多いというママの場合には、DHAサプリに頼る必要はないと言ってもよいでしょう。


ですが、魚をたまにしか食べない食生活だったり、妊娠する前は食べてたのに妊娠してからつわりなどの影響で魚を食べることが減った・・・というママにはDHA・EPAサプリはおすすめですね。


参考:DHAで頭が良くなる?子供に効果あり?妊娠中に摂ると良い?


吸収力が違うDHAエキス「クリルオイル」を使用


クリルオイルは他の種類のオイルとは違って、とっても水に溶けやすいという特徴のあるオイルなので、私たちの体にスッと浸透してくれます。酸化しやすいという弱点を持ったDHAを守るという働きをしてくれるアスタキサンチンを多く含むこともポイント。


クリルオイルは南極の氷点下の海の中のオキアミから少しだけとれ、EPA・DHAなどのオメガ3脂肪酸などの栄養素を含んでいる質の高いオイルなのです。1日あたりDHA・EPAを300mg摂取することができます。


参考:【初心者講座】オキアミ由来のクリルオイルとは?魚油と比べてどう?


α-リノレン酸を含む「亜麻仁油」


DHAサプリ「ハグラビ」には、DHAのもとにもなってくれる亜麻仁油(あまにゆ)も配合されています。亜麻仁油は少し前にテレビで特集されるなど女性の間で話題になっていた油ですね。


亜麻仁油にはα-リノレン酸の他に、食物繊維・ポリフェノール(リグナン)なども豊富に含まれているので、赤ちゃんのためというだけでなく健康・美容に気を使いたい女性には嬉しいタイプの油です。


安全のための取り組み


DHAサプリ「ハグラビ」は放射能検査・残留農薬検査・重金属検査を定期的に実施されて製造されている安心感があります。


また国内有数のGMP認定工場で製造されているサプリメントですから信頼度は高いと言えます。医薬品と同等のレベルの質の高さ・安全管理体制でつくられているということです。


毎日継続的に飲みやすいように、飲みやすい香り・小さくて飲みやすい形状にもこだわりがあります。妊娠中は食べ物への香りに敏感になる時期があるという女性がほとんどですよね。嬉しい配慮です。せっかく良いサプリでも飲みたくなくなっちゃったら意味ないですもんね。



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こんなママには「ハグラビ」は必要ない?


以上のように、妊娠中・授乳中のママにDHAサプリ「ハグラビ」はオススメではあります。が、食卓に魚が並ぶことが多かったり、魚が好きという女性の場合、あえてサプリメントでDHAを摂らなくても良いでしょう。


普段の食事でDHA摂取がある程度できている方の場合には、DHAサプリを飲むことによって過剰摂取になる可能性もあるので、摂取目安量よりも少な目に飲むという方法もあります。


魚は好きでよく食べるほうだけど、その他の栄養素のバランスに自信がないという方は、同じサプリメントの中でも、妊娠中女性に人気の葉酸サプリのほうを選ぶのが良いでしょう。


普段から貧血気味の女性の場合には、妊娠するとさらに鉄分不足に陥っていることもありますので、鉄分のサプリを飲んでいる妊婦さんもいます。


このように、栄養をうまく摂取したい妊娠中・授乳中だからとは言え、ただやみくもにサプリメントを飲むのではなく、あなたの食生活・食習慣をうまく補ってあげられるような安全性の高いサプリ選びをしたいところです。


先輩女性が語る!妊娠中・授乳中の食生活のポイントとは?



妊娠・出産は女性にとって大きな仕事です。元気な赤ちゃんを産むためには、ストレスなく過ごすことが大切になります。


無理をしない、不安な症状があると病院を受診するなど、心掛けるべきことは山ほどあるのではないでしょうか。もちろん、栄養バランスを考えた食事を意識することも重要ですよね。


そこで、妊娠中や授乳中の食生活にはどんなポイントがあるかについて、お子さんのいる女性100人を対象にしてアンケートを取ってみました。


先輩ママたちの生の口コミを参考にしてみましょう。


鉄分を多く含む食品の摂取が大切!カフェインなどを控えることも


アンケートの結果、「鉄分の多い食品を食べる」に次いで「野菜中心の食事」「カフェインや糖分などを控える」といった人が多いことがわかりました。


・妊娠中は、ほうれん草やプルーンなど、鉄分が豊富な食材を取り入れることを心がけていました。また、トキソプラズマ症を防ぐために、生肉を食べることは避けていました。授乳中は、乳腺が詰まるくらい母乳がよく出たため、薄味の和食を食べて血液の流れが滞らないように気を付けていました。(30代/女性/専業主婦)

・甘いものはなるべく食べないようにして、野菜中心の食事を心がけた。(20代/女性/専業主婦)

・油分・塩分・糖分の高いものを多くとらないように心がけていました。(30代/女性/正社員)

・カフェインや糖分、塩分を取り過ぎないような和風の献立を心がけていました。(30代/女性/専業主婦)

・妊娠中は、必ず毎日葉酸のサプリメントを飲んだり、葉酸が多く含まれる食品を食べるようにしていました。 また、妊娠中・授乳中共に、食事内容を気にしすぎてストレスにならないよう、バランスよく、食べたい物を食べるようにしていました。(30代/女性/専業主婦)


妊娠中は貧血になる女性が多いことから、鉄分の摂取を意識する必要があるようです。


ほうれん草は鉄分の多い代表的な食品ですが、ほうれん草も含めた野菜中心の食事が大きなポイントと言えるようです。サプリメントや食品で葉酸を摂取した体験談にも注目されます。


一方、カフェインや甘いもの、辛いものを控えることも大切。重篤な感染症を防ぐためにも生肉は厳禁だとわかりました。


授乳中は、乳腺の詰まりを防ぐために、薄味を心掛けることが大事なようですね。もちろん、あまり神経質になるのではなく、体調をみながら口にできるものを食べたほうがよいのかもしれません。


特に、つわりの時期は無理しないことが大切ではないでしょうか。


妊娠中や授乳中の栄養補給にサプリを摂取する方法も!


アンケートの結果、妊娠中は鉄分の摂取を意識することが大切だとわかりました。また、野菜中心、和風のヘルシーメニューにするといった意見も多いようです。


食べてはいけない食品や控えるべき食品を知ることも大事ではないでしょうか。


授乳中も栄養バランスへの配慮が必要です。そうすることで、赤ちゃんへの悪影響を防ぐだけでなく、乳腺炎などからお母さんの体を守ることにもつながるかもしれません。


なお、妊娠中に「葉酸サプリ」を飲んでいた体験談もあることから、妊娠中や授乳中の栄養補給にサプリを摂取する方法が注目されているようですね。


その場合は、医師に相談した上で、体調への変化に注意しながら飲むことをおすすめします。


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■調査地域:全国
■調査対象:【性別】女性 【子供】有り
■調査期間:2017年01月24日〜2017年02月07日
■有効回答数:100サンプル
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